リバーライト卵焼きフライパン

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私は卵焼きが好きだ。

学生の頃、母が毎日お弁当に入れてくれていた。
甘じょっぱい卵焼きで、中に入っている具は日によって違う。

今日は海苔だろうか。枝豆だろうか。コーンだろうか。

お昼にお弁当箱を開ける時のが、小さな楽しみだった。

そんなこともあって、今でも卵焼きが好きで、卵焼き器にもなんとなく興味があった。


リバーライトを選んだ理由

元々、同ブランドの26cmフライパンを使っていて、その使い心地には満足していた。そんな時、この卵焼き器で作る卵焼きは、いつもより厚くふんわり仕上がるという口コミを見かけた。

本当にそんなに変わるのか気になったので、試してみることにした。


使ってみて

26cmのフライパンと使い方は殆ど同じだった。

違いを挙げるとすれば、サイズが小さい分温まるのが早いこと。
それと、卵焼きは側面も使うので、側面にも油を塗っておいた方が綺麗に仕上がること。

また、今まで使っていた卵焼き器は途中で油を足さないとくっついてしまっていたが、このフライパンは最初に引いた油だけで十分で、最後まで綺麗に巻くことができた。出来上がった卵焼きは思っていた以上に厚く、ふんわり、ジューシーで口コミ通りだった。

もう一つ意外だったのは、卵焼き以外にも出番が多かったこと。

私は目玉焼き、ソーセージ、餃子、1〜2人分の簡単な朝食を作る時にも使っている。卵焼き器という名前だが、うちでは小さなフライパンとしても活躍している。


基本情報

  • 日本製 — リバーライト自社工場で、職人の手によって丁寧に作られている。
  • 素材 — 国内の製鉄メーカーの鉄鋼のみを使用し、原材料の品質管理を徹底している
  • 錆びにくい — 特殊な熱処理により、コーティングなしでも錆びにくくなっている。
  • すぐ使える — 空焼き不要。簡単な油慣らしをすれば直ぐに使い始められる。
  • 長く使える — 丈夫な作りで、ハンドルや固定部品が傷んでも交換できる。
  • ハンドル — 木製ハンドルは手に馴染みやすく、調理中も熱くなりにくい。
  • サイズ — 極小・小・大の3サイズ展開。
  • 熱源 — IH(200V)を含む全熱源対応。

購入先

私が使っている卵焼き器 → River Light 卵焼きフライパン


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